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プログラマブル交流電源
DPシリーズ
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多相システム
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DPシリーズは、同一の単相モデルを2台接続して単相3線システム、3台接続して三相システムを構築できます。
オプションのシステムケーブル(単相3線用/三相用)を、本体背面のSYSTEM I/Oコネクタに接続します。
| 単相3線システム |
3kVA、6kVA、9kVA、12kVA、15kVA、18kVA、21kVA、24kVA |
| 三相システム |
4.5kVA、9kVA、13.5kVA、18kVA、22.5kVA、27kVA、31.5kVA、36kVA、
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▲三相36kVAシステム
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同一の単相モデルをシステムケーブルで接続します。

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▲三相18kVAシステム(単相6kVA×3台)
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▲背面
システムケーブルはオプションです。
- 単相3線用:PA-001-1720
- 三相用:PA-001-1721
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用途にあわせて、単相電源として、三相電源として使用できます。

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単相3kVA電源として、別々に使用
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三相9kVA電源として使用
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【ご注意】
※多相システムは同一単相モデルをシステムケーブルで接続したときのみ構成できます。
型名の異なるモデルは接続できません。
多相モデルは接続できません。
※単相モデルを並列に接続して,単相出力をブーストアップすることはできません。
※システムケーブルのコネクタL1を接続した装置がL1相となります。
※接続したシステムでL2相、L3相となる装置は、操作上、以下の制約があります。
・通信インタフェース(USB,RS-232,GPIB)、外部コントロール、USB メモリを使用できません。
起動時は,L1相となる装置の基本設定メモリNo. 1 の内容に従って起動します。
操作パネルのキー操作は、特定の場合を除き受け付けません。
計測表示は、各相の出力計測値のみ表示できます。
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