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部品データベースから部品を選択して回路図に配置します。
データベースは、グループ、ファミリに分類されており、検索も可能です。
独自部品の登録も可能です。
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部品配置と配線はモード切り換え不要です。
LabVIEWゆずりの簡単なマウス操作で回路図を入力できます。
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回路図に仮想計測器を接続し、シミュレーションを実行して動作確認します。
信号発生器、オシロスコープ、マルチメータなど、22種の仮想計測器(プロフェッショナル版)を利用可能です。
独自の仮想計測器を LabVIEWにて作成可能です。
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シミュレーション実行中に仮想計測器の操作が可能です。
入力信号の波形、周波数、電圧を変えて出力波形を確認するなど、現場作業をそのままシミュレーション。
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過渡解析は、電圧や電流の時間的変化を解析します。
回路中の任意の点の電圧や電流の時間変化をシミュレーションします。
電圧や電流を変数とした数式で解析することもできます。
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パラメタスイープは、回路中の特定の素子定数を変化させて特性を解析します。
特定の回路素子について、定数を順次変化させてシミュレーションします。
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モンテカルロ解析は、回路中の素子許容範囲(素子のばらつき)が特性に与える影響を調べます。
素子ごとの許容範囲、誤差分布を設定することができます。
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NI Multisim MCU シミュレーション機能
- NI Multisim(プロフェッショナル版、開発版)でマイクロコントローラユニットのシミュレーションを行うことができます。
- Intel/Atmel 8051やMicrochip PIC16F84Aに対応。外部RAM/ROM、LCD、キーパッドなどのシミュレーションC、アセンブリ、16進コードを使用可能。
- メモリやレジスタ値編集などの高度なデバッグ。
- 他社製ツールに対応したソースコード。
※MCUシミュレーション機能は、NI Multisim 回路シミュレータ プロフェッショナル版/開発版に付属しています。
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