- 交流インピーダンスの測定結果から、初期値設定なしで等価回路を自動推定
定義済みの物理モデルからの推定も可能
【回路要素】
R、L、C、R//C、R//L、R//L//C、Zw、CPE、R・Zw//C、R・CPE//C、R//CPE
- 推定された等価回路から、実測不可能な周波数における応答をシミュレーション
ユーザが任意に設定した等価回路に対するシミュレーションも可能
- サイクリックボルタンメトリによる測定結果を解析
電極密度表示、サイクリックボルタンメトリ接線表示、電荷量測定(活性度の定量化)
- グラフの重ね書きが可能
- 動作環境
・OS:Windows2000/XP Professional 日本語版
・CPU:1GHz以上のプロセッサ
・CD-ROMドライブ:セットアップ時に必要
・ディスプレイ:SVGA 1024×768×256色以上
|