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燃料電池評価システム As-510 シリーズ
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燃料電池インピーダンス測定システム
As-510-S4
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参照電極付セルに対応し、電池内部のより詳細な分析をサポート
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▲As-510-S4
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As-510-S4は、アノード/カソード/参照電極間それぞれの電流・電圧特性と交流インピーダンス特性を同時に測定し、電池内部の反応プロセスのより詳細な分析が可能なシステムです。
燃料電池特性分析ソフトウエア As-510-Zを使うと、交流インピーダンスの測定結果から等価回路を自動推定し、内部インピーダンスの定量的な評価・分析が行えます。 |
- さまざまな測定に対応
・電流−電圧特性測定(ターフェルプロット)
・電流遮断法、ステップ法 (PAT.P.) による内部抵抗測定
・交流インピーダンス測定
・定電流/定電圧測定、OCV (開放電圧) 測定
・サイクリックボルタンメトリ、リニアスイープボルタンメトリによる電極特性測定、電気化学的インピーダンススペクトル (EIS) 測定(※電気化学特性分析器が必要)
- 高性能電子負荷機能を内蔵した、高精度発電特性分析器 (As-510-4)
- 専用システムソフトウエアでシステム制御と測定・評価を一元管理し、シーケンシャルな自動試験も可能
- 等価回路自動推定や触媒特性分析など、電池内部の状態をより詳細に解析する燃料電池特性分析ソフトウエア As-510-Zを用意(別売)
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